通路部節点
(P1〜P4)

設計条件
橋  格 立体横断歩道橋  
型  式 上部工 通路 中路式鈑桁橋
    斜路 中路式鈑桁橋
    階段 直線階段 折り返し階段
  下部工 単柱式橋脚
支間長
通 路 
P1〜P3 1,500m+40,500m+40,500m+1,500m =84,000m 
P2〜P4 25,500m+1,500m =27,000m
斜 路 
P1〜P1-2 11,750m+15,750m =27,000m
P1-2〜P1-3 15,000m =15,000m
P1-3〜P1-A 13,160m =13,160m
P3〜P3-3 16,750m+16,500m+15,750m =49,000m
P3-3〜P3-A 15,750m+15,910m =31,660m
P4〜P4-3 11,750m+16,500m+15,750m =44,000m
P4-3〜P4-6 15,750m+16,500m+11,750m =44,000m
P4-6〜P4-A 11,160m =11,160m
階 段 
P1階段 5,800m+8,400m =14,200m
P2階段 13,400m =13,400m
P3階段 12,400m =12,400m
P4-3階段 11,300m =11,300m
幅  員 通路 3.000 m (有効幅員)
斜路
3.000 m (有効幅員)
階段 1,500 m (有効幅員)
舗  装 通路・斜路部 薄層舗装 t = 8 mm
  階段部 タイル t = 25 mm(ノンスリップタイル厚)
     t = 25 mm(セメントモルタル厚)
床 版 通路・斜路部 鋼床版  t = 6 mm
階段部 踏板  t = 4.5 mm
活荷重 主桁 (常時) 3.5 kN/u (地震時) 1.0 kN/u
床組
5.0 kN/u
設計水平震度 kh = 0.18
許容応力の割増し 常時 1.15
温度時 1.30
風荷重時 1.40
地震時 1.50
固有振動数 f = 1.5〜2.3Hzを避ける
たわみの許容値 δ= L / 600 (通路・斜路・階段)
δ= L / 300 (踊り場)

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